誰が描いたのかしら、と調べてみたら、
壁画は、アンドリュー・ショルツとアーロン・ノーブルの共作だと
ブログ『アート&アーキテクチュア』の投稿に書いてありました。

5階建アパートの壁面をキャンバスにしているから
全景を一枚の写真に収められないくらい大きかったです。

壁画のある場所は、壁画のメッカで知られる
ミッション地区の18番通りとレキシントン通りの角です。

思いがけない所で、いい作品に出会えて嬉しくなりました。
細かい部分をよーくみると、面白い鳥がいます。

壁画ってかなりの重労働で、危険を伴う作業なんですね。
ニューヨークの壁画アーティストが作業中の動画を見てみます?
東海岸は気候が厳しいから、さらに作業が大変!
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東海岸は気候が厳しいから、さらに作業が大変!
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